【2020年12月21日更新!】GooPassに入荷したばかりの最新機材を紹介します。

FUJIFILM フジノンレンズ GF30mmF3.5 R WR

旅行先やアウトドアでも活躍!軽くてタフな、単焦点広角レンズ。

フジノンレンズ GF30mmF3.5 R WRは、FUJIFILM(富士フイルム)の中判ミラーレス一眼カメラ・GFXシリーズ用の単焦点広角レンズです。重量は、僅か510g。同シリーズの超広角レンズ・GF23mmF4 R LM WRが845gであることからも、本レンズの軽さは一目瞭然です。気軽に持ち運べるので、旅行先での風景写真やお散歩フォト、ストリートスナップ撮影など、様々なシーンで活躍が期待できます。また、防塵防滴仕様に加えて、-10℃の耐低温構造を採用。急な雨など悪天候時や、山や寒冷地などのアウトドアシーンでも、安心して撮影できるタフさも兼ね備えています。「中判レンズは比較的重いモデルが多くて、落ち運びが大変…」という固定概念を覆す、コンパクトな1本です。軽くて持ち運びやすいので、外出時にはカメラバッグの中に忍ばせておくことをオススメします。

製品名 フジノン GF30mmF3.5 R WR
対応マウント Gマウント
焦点距離 30㎜
開放F値 F3.5
レンズ構成枚数 10群13枚
絞り羽根枚数 9枚
最短撮影距離 0.32m
最大撮影倍率 0.15倍
最大径×長さ 84×99.4 mm
重さ 510g

■購入する場合は、202,454円(税込)(2020/12/9現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額19,580円(税込)でレンタル可能です。
※GooPassの『1Weekレンタル』なら月額10,780円(税込)で1週間借りることができます。

LUMIX DC-S5K 標準ズームKレンズキット


Panasonic(パナソニック)が開発した、プロ向けフルサイズミラーレス一眼カメラ・LUMIX(ルミックス) Sシリーズ。その最新モデルが、2020年9月に発売されたDC-S5です。本機の特徴は、大きく2つ。1つ目は、シリーズ最小・最軽量のコンパクトなフォルム。重量(バッテリー含む)は、Sシリーズ最軽量の約714gです。ボディ内手ブレ補正機構などフラッグシップ機の性能が、132.6(幅)x97.1(高さ)x81.9(奥行き)mmのボディに凝縮されています。2つ目は、動画性能。デジタルシネマカメラ「VARICAM」やハイエンド機・S1Hと同水準の広いダイナミックレンジが、細かな明暗の描写を可能にしました。Vlog設定時には、広いカラースペースを誇るガマット・V-Gamutによる広色域の動画を記録。眼で見たままの色をリアルに再現するだけでなく、クリエイターの世界観を色鮮やかに表現することも可能です。シリーズ最強のコンパクトさと、シリーズ最強の動画性能。YouTuberやVloggerはもちろん、プロ・アマ問わず全ての映像クリエイターの表現欲を満たす一台です。

製品名 LUMIX DC-S5
センサーサイズ フルサイズ
画素数/動画サイズ 2420万画素/4K(59.94p)
常用感度 ISO100~51200
シャッター速度 1/8000~60秒
幅x高さx奥行き 132.6×97.1×81.9 mm
重量 約714g(バッテリー含む)

■購入する場合は、287,100 円(税込)(2020/12/9現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額26,180円(税込)でレンタル可能です。

【LUMIX DC-S5ボディ】
■購入する場合は、242,100 円(税込)(2020/12/9現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額19,580円(税込)でレンタル可能です。
※GooPassの『1Weekレンタル』なら月額10,780円(税込)で1週間借りることができます。

ATEM Mini Pro ISO

映像制作やライブ配信の現場で重宝される、「スイッチャー」。PC・スマートフォンなど複数のデバイスを、ボタン1つで切り替えられる機材です。その最新モデルが、Blackmagic Design社が2020年7月31日に発表した、ATEM Mini Pro ISO。本機には、従来のATEM Miniシリーズにはなかった、革命的な新機能が実装されています。それは、最大4台のカメラで撮影した動画・音声データと、実際の現場で配信したライブ映像の、計5つのデータがそれぞれ個別に保存できること。これにより、ライブ配信後のアーカイブ制作が、これまでとは比べ物にならないほど捗るようになりました。たとえば、配信済みライブ動画のデバイスを切り替えるタイミングを再調整したり。たとえば、最大4台のカメラで撮影した映像をイチからつなぎ合わせて、全く新しい映像に再編集したり…。ライブ配信時の反省を活かして、よりクオリティの高いダイジェスト動画を制作することが可能です。さらに、配信終了後には、Blackmagic Design社の映像編集ソフト『DaVinci Resolve』のプロジェクトファイルが自動で生成されるおまけ付き。DaVinci Resolveで動画を編集している方にとっては、手間が省けることによって作業効率がアップするはず。ウェビナー(オンラインセミナー)や動画配信を行なうライバーにもオススメですが、映像配信事業をメインビジネスとして行なう、クオリティに1mmの妥協も許せないプロフェッショナルに向けた一台といえるでしょう

製品名 ATEM Mini Pro ISO
ビデオ入力合計 4
出力合計 2
対応ソフトウェア Windows,Mac
オペレーティングシステム Windows:Windows10(64-bit)
Mac:Mac 10.14 Mojave、Mac 10.15 Catalina以降
電源 外部12V電源×1
使用電力 36W
作動環境 作動温度:5°〜40°C(41°〜104°F)、保管温度 -10°〜60°C(14°〜140° F)、相対湿度 0%〜90%(結露なし)
サイズ 237.5×35×103.5mm
本体の重さ 550g
保証 12ヶ月限定メーカー保証

■購入する場合は、113,850円(税込)(2020/12/14現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額10,780円(税込)で1ヶ月レンタル可能です。

DJI POCKET 2

2020年10月31日に発売されたDJI POCKET 2は、DJI社が開発した小型のアクションカメラです。従来機・OSMO Pocketから、約2年ぶりにモデルチェンジされた本機。あらゆる性能がアップデートされたことにより、初心者でも簡単に”クオリティの高い映像”を撮影することができます。たとえば、画質。センサーサイズ は従来の1/2.3インチから、コンパクトデジタルカメラ(コンデジ)などで採用されている1/1.7インチにアップグレードされました。日の当たらない暗い場所や夜間でも、白とびや黒つぶれしにくい、諧調豊かな高品質な映像を収めることができます。また、有効画素数は1200万画素から6600万画素へと大幅に進化。同サイズのアクションカメラでは、最高レベルの解像度を誇ります。本モデルから実装された新機能・8倍デジタルズーム撮影時でも、クオリティの高い写真や映像を撮影可能です。さらに、焦点距離は26mmから、20mmに変更。より広角でダイナミックな画を追求できるようになりました。ちなみに、本体重量は117g。ポケットサイズの軽量・コンパクトなボディには、水平を維持する3軸ジンバルが搭載されているので、片手1本でブレのないプロ顔負けな映像が撮れます。初めてアクションカメラに挑戦するビギナーから、OSMO Pocketシリーズ経験者まで。全てのユーザーを満足させる、2020年時点で最強のニューモデルが誕生しました。

製品名 DJI POCKET 2
動画解像度 4K60fps
有効画素数 6400万画素
F値 1.8
シャッタースピード 8~1/8000 秒
焦点距離 20mm
サイズ(幅x高さx奥行き) 38.1×124.7×30 mm
本体の重さ 117g
その他機能 手ブレ補正機構

【従来機・Osmo Pocketとの比較】

製品名 Osmo Pocket POCKET 2
動画解像度 4K60fps 4K60fps
有効画素数 1200万画素 6400万画素
センサー 1/2.3インチ CMOS 1/1.7インチ CMOS
焦点距離 26mm 20mm
視野角 80° 93°
F値 2.0 1.8

【POCKET 2をレンタルする】
■購入する場合は、45,000円(税込)(2020/12/15現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額6,380円(税込)でレンタル可能です。

【POCKET 2 Creator コンボをレンタルする】

■購入する場合は、60,517円(税込)(2020/12/15現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額10,780円(税込)でレンタル可能です。