【2020年最新】話題のミラーレスも!オススメの最新カメラ10選

昨今の情勢の影響で、新製品の発売日が延期になり、ヤキモキしたカメラファンも多かったのではないでしょうか。夏もうすぐ終わり、各社の新製品も無事に続々と発売され、2020年のニューモデルが出揃ってきました。今回は、2020年注目の最新カメラを一気に10製品、ご紹介します。

フラッグシップ最新モデルが続々登場。

今年も最新モデルが次々に登場し、いまや高性能一眼レフの主役に躍り出た感もあるミラーレス機。一方、一眼レフ勢も負けてはいません。根強いファンを持つフラッグシップ機の最新モデルが発売されています。また、APS-Cサイズ機やマイクロフォーサーズ機にも魅力あふれる機種が。さっそく、2020年発売のオススメ10製品をご紹介します。

注目!オススメ最新カメラ10選

Canon EOS-1D X Mark III

連写速度とAF性能が向上!キヤノン一眼レフ最新フラッグシップ。

キヤノンのデジタル一眼レフのフラッグシップ最新モデルが、2020年2月14日、約4年ぶりに発売されました。EOS-1D X Mark IIIは、新たなキーデバイスの採用による基本性能の向上と軽量化が図られ、プロのニーズに応えるプロフェッショナル機としてさらにパワーアップしています。新センサー、新エンジン「DIGIC X」の読み出しの高速化によって、連写速度の向上と4Kフル記録が実現。EOS-1D X Mark Ⅱから向上した連写速度は、光学ファインダー撮影で最高約16コマ/秒、ライビューで最高約20コマ/秒を実現し、どちらもAF/AEが追従します。また、新しいAFセンサー「High-res AFセンサー」の採用で、測距点が増え(Mark Ⅱは最大61点、Mark Ⅲは最大191点に)、合焦精度が向上。動画では、4K/60pの高精細な撮影に加えて、YCbCr4:2:2/10bit/Canon logの内部記録にも対応しました。操作性での大きな変化は、AF-ONボタンに「スマートコントローラー」が内蔵されたこと。フォーカスポイントの変更とピント合わせがよりスムーズになりました。

製品名 Canon EOS-1D X Mark III
センサーサイズ フルサイズ
有効画素数 約2010万画素
ISO感度 ISO100~102400
測距点 最大191点(クロス測距点:最大155点)
連写性能 最高約16コマ/秒
シャッター速度 1/8000~30秒、バルブ
動画機能 4K/60p対応
サイズ 約158.0×167.6×82.6mm
重さ 約1440g(バッテリー、メモリカード含む)
その他機能 Wi-Fi、Bluetoothなど

■購入する場合は、729,800円(2020/8/16現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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Nikon D6

スポーツ・報道のプロフェッショナルへ、ニコンのフラッグシップ一眼レフ。

スポーツ・報道系プロフェッショナルをターゲットにする、ニコンのフラッグシップ一眼レフの最新モデルD6が登場。2016年3月発売の「D5」の後継機となります。D6は、AF(オートフォーカス)性能が大幅にアップ。全点クロスタイプで、かつ選択可能な高密度105点AFシステムに刷新され、高い合焦性能を実現しています。「D5」でも好評の「グループエリアAF」も改良され、撮影シーンに応じて17種類のAFエリアパターンをカスタム設定可能で、構図やシャッターチャンスに集中できます。連写性能は14コマ/秒、全点同時測距で被写体へのAF追従性能もアップ。新しい機能として、AF開始位置の設定が可能になりました。被写体の前に障害物が横切った場合も、被写体にフォーカスを合わせ続ける性能が強化されています。操作性やホールディング感は「D5」のスタイルをそのまま引き継ぎ、コネクター配置などの細かい改良がされ、ユーザビリティが向上しています。

製品名 Nikon D6
センサーサイズ フルサイズ
有効画素数 約2082万画素
ISO感度 ISO100~102400
測距点 最大105点(クロス測距点)
連写性能 最高14コマ/秒
シャッター速度 1/8000~30秒、バルブ
動画機能 4K/30p対応
サイズ 約160×163×92mm
重さ 約1450g(バッテリー、メモリカード含む)
その他機能 Wi-Fi、Bluetoothなど

■購入する場合は、718,000円(2020/8/16現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額49,800円でレンタル可能です。

Nikon D780

AFシステムがパワーアップ!ミドルクラス・フルサイズ一眼レフ。

「D780」は、ニコンのミドルクラス一眼レフ「D750」の後継機。一眼レフ機の安定感とミラーレス機の快適性を合体させ、撮影の楽しさを感じられるモデルです。被写体を高精度にとらえる測距51点と上位モデル「D5」のAFアルゴリズムを最適化したことで、「オートエリアAF」動作時の被写体検出性能がアップ。狙った被写体に的確に合焦するAFシステムが向上しています。さらに、画像処理エンジン「EXPEED 6」の採用により、「3D-トラッキング」の動体追尾性能も向上。カメラ上部と背面カバーにマグネシウム合金が採用され、高い堅牢性と耐久性を持ちながらも軽量化に成功しています。シーリングによる防塵・防滴性能も、ニコンの一眼レフらしい使いやすいボタン配置、手になじむグリップ感が撮影を快適にする、ミドルクラス一眼レフカメラです。

製品名 Nikon D780
センサーサイズ フルサイズ
有効画素数 約2450万画素
ISO感度 ISO100~51200
測距点 最大51点
連写性能 最高7コマ/秒
シャッター速度 1/8000~30秒、バルブ
動画機能 フルHD1080/60p対応
サイズ 約160×163×92mm
重さ 約1450g(バッテリー、メモリカード含む)
その他機能 Wi-Fi、Bluetoothなど

■購入する場合は、222,000円(2020/8/16現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額17,800円でレンタル可能です。

Canon EOS Kiss X10i

ミドルクラスに迫る高性能AF。キヤノンの人気エントリー一眼レフ。

EOS Kiss X10i は、EOS Kiss X10(2019年4月発売)の後継機にあたるエントリークラス一眼レフカメラです。AF(オートフォーカス)性能と連写性能の向上とミドルクラス並みの本格的な操作性で、エントリーユーザーにも多彩な表現を楽しめるように設計されています。ファインダー撮影時で、動く被写体をとらえる「オールクロス45点AF」、新測光センサーで顔を検出して追尾する「EOS iTR AF」を搭載。ライブビュー撮影では、瞳を検出してフォーカシングする「瞳AF」が人物撮影をサポートします。2410万画素のAPS-CサイズのCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC 8」によるISO25600で室内などの光量の少ないシーンでも撮影が可能。背面に独立したAF-ONボタンやサブ電子ダイヤルが配置されており、エントリークラスながら本格的な操作感が魅力です。また、Wi-Fiでスマホに画像を自動送信でき、クラウドプラットフォーム「image.canon」にデータバックアップができるなど、ネットワーク連携も強化されています。

製品名 Canon EOS Kiss X10i
センサーサイズ APS-Cサイズ
有効画素数 約2450万画素
ISO感度 ISO100~25600
測距点 最大45点(クロス測距点)
連写性能 最高7コマ/秒(ファインダー)
シャッター速度 1/4000~30秒、バルブ
動画機能 4K/25p対応
サイズ 約131.0×102.6×76.2mm
重さ 約515g(バッテリー、メモリカード含む)
その他機能 Wi-Fi、Bluetoothなど

■購入する場合は、139,700円(2020/7/25現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額13,800円でレンタル可能です。

Canon EOS R5

フルサイズミラーレスの新エース。約4500万画素、20コマ/秒連写の圧倒的高性能。

2020年7月、待望のキヤノン・ミラーレスRシリーズの最新モデル「EOS R5」が発売されました。センサーはEOS-1D X Mark IIIをもとに改良され、EOS初のAF低輝度合焦限界はEV-6.5を実現。ISO102400やAF(オートフォーカス)システムはEOS-1D X Mark IIIと同程度。さらに、4500万画素で電子シャッター最高20コマ/秒の高速連写、8K動画対応など驚きの高性能が揃っています。画面のほぼ全域をカバーする広いAFエリアや、横顔からでも動物の瞳を検出する「瞳AFシステム」にも注目。また、キヤノンで初めてボディ内手ブレ補正が搭載され、レンズIS協調動作で最高8.0段の補正効果を実現しています。EOS Rでは1つだったSDメモリーカードがデュアルスロット化されており、操作面では、背面にサブ電子ダイヤルが復活。測距点選択のジョイスティックも装備されて一眼レフEOSの操作系に近くなり、EOSユーザーにとって違和感のない改良がされています。

製品名 Canon EOS R5
センサーサイズ フルサイズ
有効画素数 約4500万画素
ISO感度 ISO100~51200
測距点 使用レンズにより異なる
連写性能 最高20コマ/秒(電子シャッター)/最高12コマ/秒(メカシャッター)
シャッター速度 1/8000~30秒、バルブ
動画機能 8K/30p、4K/60p対応
サイズ 約138.5×97.5×88mm
重さ 約738g(バッテリー、メモリカード含む)
その他機能 8.0段手ブレ補正、Wi-Fi、Bluetoothなど

■購入する場合は、455,400円(2020/8/16現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額39,800円でレンタル可能です。

Canon EOS R6

R5に並ぶ基本性能と使いやすさ。最高の解像性能が魅力の「R6」。

EOS R5から1ヶ月後(2020年8月下旬予定)に発売されるEOS R6は、R5の基本性能をほぼ備えたミラーレス一眼レフカメラです。R5との違いは撮像素子(センサー)で、どちらもフルサイズですが、有効画素数はR5が約4500万画素なのに対してR6は約2010万画素となり、R6が少し劣るようですが、新開発のセンサーと画像処理能力と合わせて、EOS史上最高の解像性能を実現しています。20コマ/秒の連写性能、画面のほぼ全域をカバーするAFシステム、「瞳AF」などの性能に加えて、SDカードのデュアルスロット化や背面のサブ電子ダイヤルなど、R5と同様の性能を備えています。

製品名 Canon EOS R6
センサーサイズ フルサイズ
有効画素数 約2010万画素
ISO感度 ISO100~102400
測距点 使用レンズにより異なる
連写性能 最高20コマ/秒(電子シャッター)/最高12コマ/秒(メカシャッター)
シャッター速度 1/8000~30秒、バルブ
動画機能 4K/60p対応
サイズ 約138.4×97.5×88mm
重さ 約680g(バッテリー、メモリカード含む)
その他機能 8.0段手ブレ補正、Wi-Fi、Bluetoothなど

■購入する場合は、301,950円(2020/8/16現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額23,800円でレンタル可能です。

OLYMPUS OM-D E-M1 Mark III

強力な手ブレ補正&顔/瞳優先AF。E-M1の完成形!

オリンパスのフラッグシップカメラ「OM-D E-M1」の最新モデルが登場です。「OM-D E-M1」は小型軽量と高画質を両立したマイクロフォーサーズシステムのミラーレス一眼。本機は、2016年12月発売の「OM-D E-M1 MarkⅡ」の後継機にあたります。OM-D E-M1 MarkⅡでも基本的な画質や機能は完成の域にありましたが、OM-D E-M1 Mark IIIは、さらにユーザー目線に立った改良がされてパワーアップ。その1つが、強力な7.5段手ブレ補正と新エンジン「TruePic Ⅳ」による高画質。また、新開発「星空AF」や改良進化した「顔優先/瞳優先AF」で、高速正確でスムーズなAF(オートフォーカス)、手持ち4K動画撮影が可能で、三脚に頼らない撮影が可能になりました。さらに、OM-Dシリーズならではの防塵・防滴・耐低温設計も健在。AF/AE追従で18コマ/秒の連写性能で、動く被写体のシャッターチャンスも逃しません。過酷な環境下での撮影シーンでも頼れる堅牢なボディが撮影をサポートしてくれます。

製品名 OLYMPUS OM-D E-M1 Mark III
センサーサイズ マイクロフォーサーズサイズ
有効画素数 約2037万画素
ISO感度 ISO200~25600
測距点 クロスタイプ121点+コントラスト121点
連写性能 最高約18コマ/秒(AE/AF追従)
シャッター速度 1/32000~60秒
動画機能 C4K/24p、4K/30p対応
サイズ 約134.1×90.9×68.9mm
重さ 約580g(バッテリー、メモリカード含む)
その他機能 最高約7.5段(ボディ単体約7.0段)、Wi-Fi、Bluetoothなど

■購入する場合は、177,952円(2020/8/16現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額17,800円でレンタル可能です。

OLYMPUS OM-D E-M5 Mark III

上位機の性能を詰め込んだコンパクトボディ。

上位モデル「OM-D E-M1」のAF(オートフォーカス)性能と画質を受け継ぎながらも、コンパクトなボディが人気の「E-M5」シリーズの最新モデルが登場。OM-D E-M5 Mark IIと同じ121点オールクロスAFによる高速で高精度なオートフォーカス機能を搭載しました。約2037万画素のLive MOSセンサー、最新の高速処理エンジン「TruePicⅧ」、強力な手ブレ補正機構で、高画質を実現しています。ボディ各部にシーリングが施された高い防塵・防塵・防滴・耐低温性能でどんな環境シーンでも安心です。デザイン面では、一世を風靡した「オリンパス OM-1」のデルタカットを採用。カメラらしい外観は、カメラを持つ楽しさを感じさせます。小型軽量を生かした街のスナップやポートレートなど、軽快な機動力ある撮影に最適。本格的な機能が欲しいけれどプロフェッショナルモデルの重さが苦手という女性はもちろん、「OM-D E-M1」と併用したい方にもオススメのカメラです。

製品名 OLYMPUS OM-D E-M5 Mark III
センサーサイズ マイクロフォーサーズサイズ
有効画素数 約2037万画素
ISO感度 ISO200~6400
測距点 クロスタイプ121点+コントラスト121点
連写性能 最高約10コマ/秒(AE/AF追従)
シャッター速度 1/32000~60秒
動画機能 C4K/24p、4K/30p対応
サイズ 約125.3×85.2×49.7mm
重さ 約414g(バッテリー、メモリカード含む)
その他機能 最高約6.5段(ボディ単体約5.5段)、Wi-Fi、Bluetoothなど

■購入する場合は、177,952円(2020/8/16現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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SONY α7S III ILCE-7SM3

映像制作にも対応。高感度ミラーレスの新世代機。

2020年10月9日に発売予定の「α7SⅢ」は、ソニーの高感度ミラーレス「α7S」シリーズの最新モデルです。α7SⅢは、ハードウェア構成が新しくなり、従来機に比べて約8倍の処理性能を実現。また、高速で動く被写体の撮影で発生する歪み(ローリングシャッター現象)が大幅に低減されています。センサーには新開発の有効約1210万画素の裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を採用し、静止画と動画ともにISO80〜102400という幅広い感度域での撮影が可能になりました。すべての感度域でノイズの抑えられた滑らかな階調表現とクリアな画質が得られます。「α7S」シリーズとしては初のハイブリッドAFシステムの搭載で、AFの高速性・追従性も向上。また、圧倒的な動画性能にも注目。新開発フルサイズイメージセンサーと新画像処理エンジン「BIONZ XR」の搭載で、フルサイズ領域での4K全画素読み出しのほか10bitのビット深度、4:2:2カラーサンプリングなど、高い品質の映像を生む性能を備えています。

製品名 SONY α7S III ILCE-7SM3
センサーサイズ フルサイズ
有効画素数 約1210万画素
ISO感度 ISO80~10240
測距点 759点(位相差検出方式)
連写性能 最高7コマ/秒
シャッター速度 1/8000~30秒、バルブ
動画機能 4K/30p対応
サイズ 約128.9×96.9×80.8mm
重さ 約699g(バッテリー、メモリカード含む)
その他機能 Wi-Fi、Bluetoothなど

■購入する場合は、404,910円(2020/8/16現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額39,800円でレンタル可能です。

FUJIFILM X-T4 ボディ[ブラック]

「Xシリーズ」の主力モデル。こだわりの性能でプロユースも納得の一台。

X-T4は、APS-Cセンサーサイズのミラーレスカメラ「X-T」シリーズの最新モデル。現在は、この「X-T4」と「X-H1」が、富士フイルムのAPS-Cミラーレスカメラの中核をなす2機といえます。コンパクトでスタイリッシュな外観を備えつつ、高性能な機能を搭載。X-T3からの進化はまず、像面位相差AF(オートフォーカス)による最短0.02秒の高速AFと優れた動体追従AF。カメラに近づく被写体だけでなく、遠ざかる被写体にも正確にフォーカスを合わせます。連写性能は15コマ/秒、電子シャッターの1.25倍クロップモードでは、30コマ/秒の連写を実現。また、X-Tシリーズとしては初のボディ内手ブレ補正を搭載しました。本機の5軸5.5段は、X-H1の5軸5.5段を凌ぐ高い補正性能です。また、富士フイルムらしい機能であるフィルムシミュレーションに「ETERNAブリーチバイパス」モードを追加。フィルムの現像方法「銀残し」に近い表現で、高コントラストな色彩画面を作ることができます。

製品名 FUJIFILM X-T4 ボディ[ブラック]
センサーサイズ APS-Cサイズ
有効画素数 約2610万画素
ISO感度 ISO160~12800
測距点 256点(TTL分割測光)
連写性能 最高15コマ/秒(メカニカルシャッター)
シャッター速度 1/32000~4秒(電子シャッター)、1/8000〜4秒(メカニカルシャッター)、バルブ
動画機能 4K/29.9p対応
サイズ 約134.6×92.8×63.8mm
重さ 約607g(バッテリー、メモリカード含む)
その他機能 手ブレ補正最大6.5段、Wi-Fi、Bluetoothなど

■購入する場合は、191,000円(2020/8/16現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額17,800円でレンタル可能です。

まとめ

2020年のオススメの最新カメラ10製品をご紹介してきました。多くの機種が高いレベルの性能で拮抗していて、買うべき1台を決めるのは簡単ではなさそうです。また、文字情報だけではわからないのがカメラの魅力でもあります。ぜひ、実機に触れて、撮影してみて、ご自分にぴったりの機種を見つけてください。

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