【2020年最新】オススメの大三元レンズ10選

カメラ好きなら、一度は耳にする「大三元レンズ」。「だいさんげん」という語感はどこか中国的で、マージャンの役では最上手の役満を表す単語です。ということは、一本あれば何でも撮れる使い勝手の良いレンズのことなのでしょうか?しかし「大三元レンズを揃えれば、一通りなんでも撮れる」や「カメラマンとして独立するなら欠かせないアイテム」などとアドバイスされる人も少なくないらしく……どうやら大三元レンズ、レンズといえど単品ではなさそうです。今日は、そんな大三元レンズの解説と、SONY(ソニー)やNikon(ニコン)、Canon(キヤノン)など、各メーカーのおすすめ大三元レンズをご紹介します。

大三元レンズとは?

結論から述べると、大三元レンズとは、開放F値2.8通し(ズームしてもF値が変わらない)のズームレンズのこと。基本的には広角ズームレンズ・標準ズームレンズ・望遠ズームレンズの3本をまとめて言い表します。マージャンの大役である大三元が、中・白・發のパイを、それぞれ「中」「中」「中」、「白」「白」「白」、「發」「發」「發」と3枚づつ揃えるところに「大三元レンズ」の語源があるようです。レンズメーカー各社は大三元レンズのラインには総力を注ぎ込んでおり、「明るさよし、画質よし、性能よし」の三方よしを実現。F2.8の広角・標準・望遠があれば、手前の被写体や風景から遠いところの景色や人・動物など、ほとんどの被写体&シチュエーションを高画質に撮影できます。いってみれば、大三元レンズはプロカメラマンにとって三種の神器のようなもの。ビギナーには憧れの的です。

余談ですが、「小三元レンズ」もあります。大三元レンズのF値がF2.8に対し、小三元レンズはF4のズームレンズ3種(広角・標準・望遠)のことです。明るさや価格は大三元レンズに及びませんが、F4のズームレンズが3本あれば通用する現場があるのも事実。まず、小三元レンズから揃えるカメラマンも多いようです。

大三元レンズの焦点距離と特徴

広角ズームレンズ(およそ10〜35mm)

広い景色を写すための焦点距離です。数字が小さいほど、広い景色を写せます。カメラマンの立ち位置のすぐ後ろが壁だったり、交通量が多い道路だったりと、被写体から物理的に遠ざかれない撮影なら、広角レンズの出番です。画質的には、特有の遠近感や画面周囲の歪みが出るのが広角レンズ。しかし、こういった特徴を計算に入れたポートレートに使われることもあります。

標準ズームレンズ(およそ24〜70mm)

「人が見た視界」に近いことから、写真撮影の「標準的な距離」とされる標準の焦点距離。24mm側は広角レンズとしても利用可能です。こういった守備範囲の広さから、作り込んだポートレートや街歩きや散歩など日常のスナップまで、その用途は多様。サイズ・重さともに広角よりは大きく、望遠よりは小さく、まさに標準といえます。

望遠ズームレンズ(およそ70〜200mm)

望遠ズームレンズは学芸会や結婚式、木の枝で休む野鳥や上空の飛行機など、被写体まで距離がある撮影で重宝します。遠くの被写体を大きく、かつキレイに写すには、高度なレンズ構造とメカニズム、大きな本体、そして高価な部品が必要です。必然的に、望遠ズームレンズは長く、重たいレンズが多く、高価なものも多くなります。

大三元レンズのメリット

それでは、ここで改めて大三元レンズのメリットを説明します。

F2.8の明るさとボケ味の良さ

前述の通り、大三元レンズは開放F値2.8の明るい、画質に優れたレンズ。小三元レンズや他のラインのレンズに比べ、レンズを構成する羽根の数が多く、ピント合わせや質感、ボケ味が優秀です。たとえば望遠でF2.8の明るさがあれば、木の枝で胡桃を食べるリスに焦点を合わせて、背景の木々や木漏れ日をまろやかにボケさせた、ベストな写真が撮れる可能性が高まります。

暗い場所でもシャッタースピードを上げて撮影できる

大三元レンズはF2.8通しのため、薄ぐらい室内など光量が不足した環境でも、シャッタースピードを上げた状態で撮影できます。誕生日ケーキを食べているお子さんの表情など、室内における一瞬のシャッターチャンスを逃したくないカメラマンは、F値の小さな明るいレンズに助けられることが多いはずです。

高級感がある

レンズはデザイン面や質感など、撮影に直接的な影響はありません。とはいえ、「レンズは財産」という言葉の通り、材質がよければ触れたときに心地よく、重厚さや存在感を放っていれば注目も集めます。各メーカーが総力を注ぐ大三元レンズの高級感は、「持ちたい。使いたい」というカメラマンの所有欲をくすぐってやみません。

大三元レンズのデメリット

メリットだらけに思える大三元レンズにも、デメリットはあります。

重量感がある

機能や性能に優れる大三元レンズ。優秀さを生み出すのは高品質かつ高性能な部品とメカニズムです。これらが組み合わされると、どうしても重量が大きくなってしまいます。たとえばCnaonの大三元レンズEF16-35mm F2.8 L III USMは790g、望遠ズームレンズのEF70-200mm F2.8L IS III USM EF70-200LIS3にいたっては1480g。これらをフルサイズの一眼レフに装着すると…合計で2kgを超えることもあります。2kgは、2リットルのペットボトルと同じ重量。大型のペットボトル一本を首から下げ、あるいは腕に持ちながら何時間も撮影を続けるとなると……相当の筋力や体力が必要だと分かるでしょう。撮影を助ける三脚にしても、大三元レンズ&ボディを支えるなら、高スペックで値の張る製品が求められます。やはり大三元レンズの重量はデメリットといえます。

価格が高い

レンズの価格は「明るさ」「レンズを構成する羽根の数」「大きさ」「ズーム機能の有無」などが反映されます。高性能な大三元レンズの場合、そのすべてが組み込まれるため、ほかのラインのレンズよりも価格が跳ね上がるのです。さきに挙げたEF16-35mmなら22万円台、EF70-200mmにいたっては23万円台。標準ズームレンズのEF24-70mm F2.8L II USMは10万円ちょっとですが、広角・標準・望遠のズームレンズを3本あわせて購入すると、およそ60万円の予算が必要になります。こうしたハイプライスも、「大三元レンズは高嶺の花」といわれる所以でしょう。

オススメの大三元レンズ10選

ここからは、オススメの大三元レンズをご紹介します。

SONY FE 16-35mm F2.8 GM SEL1635GM

SONYが誇る広角レンズ。

FE 16-35mm F2.8 GMは、SONYの広角大三元レンズです。レンズ構成は13群16枚、絞り羽根枚数が11枚。質量は680gです。高性能な超高度非球面XAレンズを2枚も採用しているため、解像力は高く、ボケ味は秀逸です。前玉のレンズはαレンズのなかでも最大径といわれ、これも超高精度な超高度非球面XA仕様。際立った描写力と画質を誇ります。3枚の非球面レンズや2枚のEDガラスも高品質で、画像の歪みや色にじみを抑制。焦点距離に関わらず、イメージに適った撮影を可能にします。SONYが誇る広角レンズといえるでしょう。

製品名 SONY FE 16-35mm F2.8 GM SEL1635GM
マウント α Eマウント系
開放F値 F2.8
最大径×長さ 88.5×121.6 mm
重さ 680 g

■購入する場合は、229,528 円(2020/6/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額17,800円でレンタル可能です。

SONY FE 24-70mm F2.8  GM SEL2470GM

高画質で操作性も抜群の標準ズームレンズ。

FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GMは、SONYの標準ズームレンズです。レンズ構成は13群18枚、絞り羽根枚数が9枚。質量は886gです。超高度非球面XAレンズ1枚を含む計3枚の非球面レンズの組み合わせによって、ズーム全域における開放F値2.8撮影が実現。解像性能や精密描写も抜群です。フレアやゴーストにも強く、ピント合わせも高速かつ正確。静止画・動画どちらでも、被写体をぴたりと捉えることから、現場での実力を重視するプロカメラマンに支持されます。

製品名 SONY FE 24-70mm F2.8  GM SEL2470GM
マウント α Eマウント系
開放F値 F2.8
最大径×長さ 87.6×136 mm
重さ 886 g

■購入する場合は、217,919円(2020/6/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額17,800円でレンタル可能です。

SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS SEL70200GM

Gマスターの面目躍如、プロ仕様の望遠ズームレンズ。

FE 70-200mm F2.8 GM OSS SEL70200GMは、SONYの大三元レンズの中では、望遠にあたるズームレンズです。レンズ構成は18群23枚、絞り羽根枚数が11枚。質量は1480gです。Gマスター(ソニーの高品質なレンズのライン)の特徴であるAF(オートフォーカス)の優秀さは、このレンズにも遺憾なく発揮されます。パワーがあるリングドライブと2つのリニアモーターを組み合わせることで、思いのままに焦点が合わせることが可能です。高品質な構造がフレアやゴーストを効果的に抑制。色と色の対比が美しく、黒も印象的に発色します。もちろん70mm~200mmまで、開放F値2.8で撮影可能。プロ仕様といえます。

製品名 SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS SEL70200GM
マウント α Eマウント系
開放F値 F2.8
最大径×長さ 88×200 mm
重さ 1480 g

■購入する場合は、241,000円(2020/6/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額29,800円でレンタル可能です。

Nikon AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED

これぞ銘玉。Nikonのキャラ立ち広角ズームレンズ。

AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDは、Nikonの大三元レンズの中では、広角にあたるズームレンズです。レンズ構成は11群14枚、絞り羽根枚数が9枚。質量は970gです。「このレンズを使いたいからNikonユーザーで居続ける」と語るカメラマンがいるほどの銘玉。逆光に強くなかったり、歪みがあったりするのですが、14mmという撮影範囲の広さと隅々までいきわたる精密描写が、カメラマンの心を捉えて離しません。F値は全域で2.8の固定。AF撮影時にシャッターを半押しするか、カメラのAF作動ボタンをキープしながらレンズのフォーカスリングを手動回転させると、MF(マニュアルフォーカス)に切り替え可能です。

製品名 Nikon AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED
マウント ニコンFマウント系
開放F値 F2.8
最大径×長さ 88.5×121.6 mm
重さ 680 g

■購入する場合は、214,981 円(2020/6/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額13,800円でレンタル可能です。

Nikon AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR

手ブレ補正機能や優秀なAFなど、いたれりつくせりの標準レンズ。

AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRは、Nikonの大三元レンズの中では、標準にあたるズームレンズです。レンズ構成は11群14枚、絞り羽根枚数が9枚。質量は970gです。ED非球面レンズやEDレンズ・高屈折率レンズの組み合わせが、色にじみや画像の歪みを抑制。画質・性能ともに世界最高レベルな、Nikonを代表する標準ズームレンズとして知られます。高品質な手ブレ補正機能を搭載し、夜景や動物などの撮影にも強い、このレンズ。しかも、AFがきわめて優秀です。「このレンズに替えたら、思い通りにフォーカスできるようになった」という声も聞かれます。

製品名 Nikon AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR
マウント ニコンFマウント系
開放F値 F2.8
最大径×長さ 88×154.5 mm
重さ 1070g

■購入する場合は、208,462 円(2020/6/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額17,800円でレンタル可能です。

Nikon AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VR

明るく、ブレないNikonの望遠ズームレンズ。

AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VRは、Nikonの大三元レンズの中では、望遠にあたるズームレンズです。レンズ構成は18群22枚、絞り羽根枚数が9枚。質量は1430gです。Nikonが誇る光学技術 ―― 蛍石レンズ・高屈折率レンズ・EDレンズ・ナノクリスタルコーティングの結晶ともいえる銘玉。ボケ味はやわらかで、逆光時の撮影やフレア・ゴーストにも強く、画像の周囲までクリアに写ります。F値は2.8通しなので明るく、さらに手ブレ補正機能を搭載しているため、光量が足りない現場でもシャッタースピードを遅くすることが出来、柔軟な撮影が可能です。

製品名 Nikon AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VR
マウント ニコンFマウント系
開放F値 F2.8
最大径×長さ 88.5×202.5 mm
重さ 1430 g

■購入する場合は、247,978円(2020/6/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額29,800円でレンタル可能です。

Canon EF16-35mm F2.8 L III USM

3.0まで進化したCanonの定番、実力十分の広角ズームレンズ。

Canon EF16-35mm F2.8 L III USMは、Canonの大三元レンズの中では、広角にあたるズームレンズです。レンズ構成は11群16枚、絞り羽根枚数が9枚。質量は790gです。もともとEF16-35mm F2.8 LはCanon定番レンズであり、現在はバージョンIII までアップデートされています。III では羽根枚数が9枚に増やされ、シャープで画質とボケ味は、CanonのLライン(ハイスペックなレンズのシリーズ)の面目躍如。特殊コーティング技術がフレア・ゴーストを抑制し、画角の周辺部までクリアに描写します。最短撮影距離は0.25m。ボケ味にすぐれたポートレート撮影も可能です。手ブレ機能はありませんが、カメラマン心をくすぐる銘品といえます。

製品名 Canon EF16-35mm F2.8 L III USM
マウント キヤノンEFマウント系
開放F値 F2.8
最大径×長さ 88.5×127.5 mm
重さ 790 g

■購入する場合は、222,232 円(2020/6/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額17,800円でレンタル可能です。

Canon EF24-70mm F2.8L II USM

使い易い焦点距離と軽量ボディがうれしい標準ズームレンズ。

EF24-70mm F2.8L II USMは、Canonの大三元レンズの中では、標準にあたるズームレンズです。レンズ構成は13群18枚、絞り羽根枚数が9枚。質量は805gです。18枚のレンズのうち、2枚の「UDレンズ」が色にじみを、3枚の「非球面レンズ」が歪みを取り除き、高画質の撮影が可能。AFも搭載した優れ物です。焦点距離は24-70mmと、広角~標準までカバーできるレンジ。人物や物撮り、風景撮影など、多様な被写体の撮影が可能で、「これを買って以来、ボディに付けっぱなし」というカメラマンもいるようです。他社の同クラスのレンズより、小型かつ軽く造られている点も魅力。

製品名 Canon EF24-70mm F2.8L II USM
マウント キヤノンEFマウント系
開放F値 F2.8
最大径×長さ 88.5×113 mm
重さ 805 g

■購入する場合は、172,655 円(2020/6/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額17,800円でレンタル可能です。

Canon EF70-200mm F2.8L IS III USM

フレア・ゴーストが出にくく改良された、望遠ズームレンズ。

EF70-200mm F2.8L IS III USMは、Canonの大三元レンズの中では、望遠にあたるズームレンズです。レンズ構成は19群23枚13群18枚、絞り羽根枚数が8枚。質量は14800gです。23枚のレンズのうち、1枚は蛍石レンズ、5枚がCanonが世界にさきがけて採用したUDレンズなので、高画質な撮影が可能です。また、円形絞りの絞り羽根が、まろやかボケ味が写真の質感を表現します。ISユニットを搭載し、撮影時の手ブレ補正も強化。前バージョンII型からIII型に移行したユーザーからは、「夜間撮影時のフレアやゴーストが出にくくなった」という声も聞かれます。

製品名 Canon EF70-200mm F2.8L IS III USM
マウント キヤノンEFマウント系
開放F値 F2.8
最大径×長さ 88.8×199 mm
重さ 1480 g

■購入する場合は、227,888 円(2020/6/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額17,800円でレンタル可能です。

SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM

SIGMAが技術を結晶させた標準ズームレンズ。

24-70mm F2.8 DG OS HSMは、SIGMAの大三元レンズの中では、標準にあたるズームレンズです。レンズ構成は14群19枚、絞り羽根枚数が9枚(円形絞り)。NikonやCanonのボディ用も製造されていて、SIGMA用 の重量は1020gです。シグマが独自開発した特殊低分散ガラスが3枚、非球面レンズを4枚採用。歪みや色にじみの小ささや、F値を絞っても倍率・色収差などが補正される能力が強みで、解像度の高い画質を誇ります。AFは静かで正確。手ブレ補正を搭載し、防塵・防滴にも優れるなど、まさにSIGMAの技術が結晶した銘玉といえるでしょう。

製品名 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM
マウント キヤノンEFマウント系、NikonFマウント系、シグマSAマウント系
開放F値 F2.8
最大径×長さ 88×107.6 mm
重さ 1020g (シグマ用)

■購入する場合は、135,200 円(Canon用/2020/6/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額9,800円でレンタル可能です。

まとめ

ここまで、オススメの大三元レンズをご紹介しました。大三元レンズは各社、F2.8の通し、かつ広角・標準・望遠の3つ揃いが共通。となると……どこもかしこも特徴が似通いそうですが、そこはメーカーがプライドにかけて開発したエース級のレンズ。際立つ個性がずらりと並びましたね。「カメラはほしいけど、どのメーカー、どのボディを使うのがいいか……」と決めかねるビギナーは、いずれ大三元レンズを揃えることを念頭に、「自分が使いたい大三元レンズ3本セット」を見つけ、そのメーカーを入り口にするのもアリではないでしょうか。

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