【2020年最新】オススメの50mm単焦点レンズ10選

「使うだけで写真がぐっと引き締まり、カメラマンとしても伸びる」といわれる単焦点レンズ。SONY(ソニー)・Canon(キヤノン)・Nikon(ニコン)など、大手カメラメーカーから、TAMON(タムロン)やSIGMA(シグマ)など、通好みのメーカーからも高性能レンズが販売されています。今回紹介するのは、単焦点レンズの中でも「人の視野に近い」とされる50mmです。単焦点レンズの特徴や機能、付加価値などを押さえながら、見ていきましょう。

単焦点レンズとは?

単焦点レンズは、24mmや50mm、100mm、300mmなど焦点距離が固定されているレンズ。ボディのファインダーに写る景色の大きさ(画角)も一定です。

対照的なのは「ズームレンズ」。ズームレンズは近年、カメラ初心者の支持を集めるボディ&レンズのセット商品に多く付属されるなど、人気が高まっています。その特徴は「撮り手が動くことなく、被写体までの距離を自由に(製品に設定された幅で)操作できる」こと。たとえば、24-105㎜というズームレンズなら、「24mmから105mmの間」であれば画角・焦点距離は思いのまま。24mmや100mmの単焦点レンズよりも自由度が高いのは、一目瞭然ですね。しかし、単焦点レンズには性能や被写体の写りなど、ズームレンズよりも優れた点が沢山あります。

単焦点レンズの強み・特徴について

単焦点レンズの際立つ明るさとボケ味。

明るさが、一般的な単焦点レンズの特徴です。レンズは「F値」が小さいほど明るくなります。単焦点レンズを購入するならF2.8以下のレンズがおすすめです。F値は製品名を見るとわかります。Canon EF50mm F1.2L USMなら「F1.2」がF値です。また、F値は明るさだけではなく「ボケ味」にも関わる数値です。通常、F2.8よりもF1.4のほうが、背景は「ボケ」ます。ズームレンズは構造的にF値が大きくなりがちで、明るく、ボカした撮影に関しては単焦点レンズが優秀です。被写体を際立たせ、背景に美しいボケ味を出した写真を求めるなら、F値の小さな単焦点レンズを選びましょう。

単焦点レンズはシャッター速度でも有利。

最小F値(開放F値)が小さなレンズほど、取り込む光が少なくて済みます。これは簡単な比較ですが、「撮影環境やボディ・機材などは同じ」を条件に、F2のレンズとF4のレンズを最小F値で使うと、前者は倍のシャッタースピードを出せるのです。つまり、最小F値が小さなレンズほど「光量が不足しがちな室内での撮影」や「動物や子どもなど、動きがある被写体の撮影」に有利。シャッタースピードが速いほどブレる危険性が少なくなり、カチッと決まった写真が撮れる可能性が高まるのです。

単焦点レンズは画質もバツグン。

製品やメーカーによりますが、ズームレンズは焦点距離(倍率)によって画質が変わります。被写体に寄ったり、遠ざかったり出来る一方で、画像の歪みや若干の粗さ・暗さ・色にじみなどの副作用があるのです。程度差はあれ、単焦点レンズにしても、こうした弱点はあります。しかし、ズームレンズよりも高画質の撮影が可能で、歪みや色にじみが少ない製品が多数。利便性よりも画質を優先する現場やカメラマンが、単焦点レンズを使用しています。

単焦点レンズは小型かつ軽量。

単焦点レンズにも、ズームレンズより大きくて重い製品はあります。ただ、一般的に単焦点レンズはズームレンズに比べて、レンズ内部の羽の枚数が少なかったり、構造がシンプルだったりするので、必然的に小さく、軽くなるのです。一瞬のシャッターチャンスを逃さずに被写体を追い、撮影を続けるとなると、カメラ&ボディの取り回しや軽さがポイント。まして、レンズ交換可能な一眼レフのボディだと、1000gを超える製品はザラです。これに重量が嵩むズームレンズを装着すれば、2000g以上の重さに耐えながらの撮影になる場合もあります。そこで活きるのが単焦点レンズの特徴である「軽さ」。たとえばCanonの単焦点レンズ、EF 50mm F1.8 STMなら、重量はたったの約160g。とりわけ軽い部類ではありますが、多くの単焦点レンズは小型・軽量で、カメラマンの撮影を助けてくれます。

単焦点レンズは価格帯が広い。

ズームレンズよりも軽く、小さい単焦点レンズ。他のレンズと比べて簡易な設計のため、比較的安価なモデルが多い点が特徴です。もちろん、レンズの性能によっては高価な単焦点レンズもあります。ただ、ズームレンズに比べてリーズナブルな価格帯から高性能な製品が揃い、特徴や機能によって選べるところも、単焦点レンズのポイントです。

単焦点50mmレンズの世界。

では今回、ご紹介する50mmとは、どのようなサイズなのでしょう?単焦点レンズのなかでも人気があるのが、この50mmという焦点距離。各メーカーがこぞって開発し、ラインナップも多様。価格帯も幅広く、初心者からベテランまで用途に合ったレンズが選べます。距離でいえば、まさに「標準」。カメラのファインダー(画角)に「人が目で見るのと近い風景」が見えるとされ、人間にとって親しみ深いサイズで景色や被写体の撮影が可能です。また、F値が小さなレンズも多く、ズームレンズより質の高い「ボケ味」の表現も得意です。「50mmだけで10本も持っている」というカメラマンがいたり、単焦点50mmだけで撮影したアートブックを出版するアーティストがいたり、奥深く、多くのカメラマンに愛される焦点距離といえるでしょう。

焦点距離と特徴の比較。

50mmを、他の焦点距離と比較してみましょう。

標準レンズ(50m前後)

今回紹介する50mmの単焦点レンズが含まれます。F1.2~F1.8くらいの明るいレンズが多数あり、シンプルな構造で製造可能で、コスパにも優れたレンズです。

広角レンズ(主に10mm〜35mm前後)

数字が小さいほど、広い景色を写せる広角レンズ。被写体と離れられない撮影や、極端な遠近感や画面周囲の歪みを逆手に取ったポートレートに使われることもあります。

中望遠レンズ(主に70mm〜135mm前後)

標準と望遠の中間に当たる焦点距離の中望遠レンズは「ポートレートレンズ」ともいわれ、作り込んだ写真に適しています。背景ボケが美しく、歪みが抑えられる製品が多いところもポイントです。

望遠・超望遠レンズ(主に180mm〜)

運動会や結婚式、野鳥・飛行機・鉄道など被写体まで距離がある撮影に使われるレンズです。兵士が担ぐバズーカのように長く重たいレンズが多く、価格も上がります。

マクロレンズ

マクロレンズは文献や書類、小さなフィギュア、細かいパーツ、虫の撮影など、小さなものを大きく撮影するためのレンズです。スナップやポートレートにも使用できますが、ある程度、焦点距離や絞りの知識があるカメラマン向きといえます。

オススメの50mm単焦点レンズ10選

それでは、ポートレート撮影におすすめレンズをご紹介します。

Canon EF50mm F1.8 STM

コスパにすぐれたCanonの力作。

Canon EF50mm F1.8 STMは160gという軽さ、そして小ささで知られます。最小F値は1.8。明るさもポイントです。本品は、長くCanonの定番だったEF50mm F1.8 IIのリニューアル版で、羽根が5枚から7枚に増加。円形絞りなので、背景のボケがきれいな円形で表現されます。AF(オートフォーカス)は静かな駆動。AFで焦点をあわせてから、モードを切り替えることなくマニュアル操作ができます。金属製のマウント部や高級感がある梨地塗装など、デザイン面も秀逸で、1万円代のレンズとは思えない優れものです。

製品名 Canon EF50mm F1.8 STM
マウント  キヤノンEFマウント系
開放F値 F1.8
最大径×長さ 69.2×39.3 mm
重さ 160g

■購入する場合は、13,980 円(2020/6/1現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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Nikon AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G

軽くて高性能なNikonの標準レンズ。

明るくて軽い、NikonのAF-S NIKKOR 50mm f/1.8G。取り回しに長けた、被写体に集中できる標準レンズです。レンズ構成は6群7枚(非球面レンズが1枚)。最短撮影距離が0.45mで、絞り羽根は7枚です(円形絞り)。フォーカスはマニュアル優先AFとマニュアルフォーカスの2モード。AF機能は強力で、ビギナーでも簡単にピント合わせられます。2万円代で購入できるレンズとしては性能・画質に優れ、ボケ味もよし。50mmレンズの購入を考えるNikonユーザーには欠かせない一品でしょう。

製品名 Nikon AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G
マウント  ニコンFマウント系
開放F値 F1.8
最大径×長さ 2×52.5 mm
重さ 185g

■購入する場合は、24,620 円(2020/6/1現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額5,800円でレンタル可能です。

SIGMA ART 50mm F1.4 DG HSM

SIGMAが生み出した理想的な標準レンズ。

SIGMA ART 50mm F1.4 DG HSMは、SIGMAがフィルム時代から「標準レンズ」としてきた定番の単焦点レンズです。F値は1.4。明るさには定評があります。レンズ構成は8群13枚、絞り羽根は9枚。焦点が合ったところを鮮鋭に、それ以外を繊細にボケて写す画は一見の価値あり。写りに関してはSIGMAが誇るArtライン(プロ仕様のクオリティ)の面目躍如です。重量は900gほど。取り回しが楽とはいえませんが、こだわりの絵作りを可能にするハイスペックな単焦点レンズです。

製品名 SIGMA ART 50mm F1.4 DG HSM
マウント ソニーαEマウント、キヤノンEFマウント、ニコンFマウント、ライカLマウント、シグマSAマウント系
開放F値 F1.4
最大径×長さ 85.4×99.9 mm(Nikon用)
重さ 815g

■購入する場合は、95,800 円(ニコン用/2020/6/1現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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SONY Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z

SONYが誇るPlannarラインの、クセになる標準レンズ。

SONYのPlanar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Zは、歪みを抑える高品質なレンズです。高度非球面AAレンズ1枚を含む、非球面レンズ2枚を用い、画面中心から周囲までをなめらかに写し撮ります。開放F値は1.4、レンズ構成は9群12枚、絞り羽根の数は11枚です(円形絞り)。AFはなく、マニュアルでの焦点設定が必要。ただ、そうした手間も愛しく感じるほど、ボケ味や発色、画質に特徴があり、手放せなくなるユーザーが続出しています。

製品名 SONY Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z
マウント  α Eマウント系
開放F値 F1.4
最大径×長さ 83.5×108 mm
重さ 778g

■購入する場合は、149,799 円(2020/6/1現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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Canon RF50mm F1.2L USM

高品質・高性能なCanonの高級レンズ。

CanonのRF50mm F1.2L USMは、フルサイズミラーレス一眼向けの標準レンズ(RFマウント)です。F値は1.2、レンズ構成が9群15枚、絞り羽根枚数は10枚。950gの大口径レンズは、開放F1.2から被写体をシャープに写し、美しいボケ味が背景に広がります。迅速なAFを可能にするモーターを搭載していたり、フレアやゴーストなど撮影の妨げになる現象を低減させるコーティングが施されていたり、高級ラインならではの付加価値もポイント。ISO感度や露出補正の機能を割り当てられるコントロールリングも搭載しています。

製品名  Canon RF50mm F1.2L USM
マウント  キヤノンRFマウント系
開放F値 F1.2
最大径×長さ 89.8×108 mm
重さ 950 g

■購入する場合は、257,039 円(2020/6/1現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額29,800円でレンタル可能です。

Nikon AF-S NIKKOR 50mm f/1.4G

Nikonの高級標準レンズ。

NikonのAF-S NIKKOR 50mm f/1.4Gは、表現力と自然なボケ味に優れる大口径の単焦点レンズ。レンズ構成は7群8枚、絞り羽根の枚数が9枚、F値は1.4です。レンズにナノクリスタルコート処理が施されているので、この価格帯のレンズとしては、フレアやゴーストに強く、明かりや光りが乏しい環境や夜間における撮影でも威力を発揮します。手ブレ防止機能はありませんが、明るいレンズなので、シャッタースピードをあげるなどすれば、スナップでも充分活躍するでしょう。

製品名 Nikon AF-S NIKKOR 50mm f/1.4G
マウント  ニコンFマウント系
開放F値 F1.4
最大径×長さ 73.5×54 mm
重さ 280g

■購入する場合は、29,670円(2020/6/1現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額5,800円でレンタル可能です。

OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8

軽さと高機能性を兼ね備えた、ビギナーにおすすめの標準レンズ。

M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8はOLYMPUSのレンズ。25mmですが、OLYMPUSやPanasonicなど、人気のカメラボディが採用する「マイクロフォーサース」に装着すれば、焦点距離50mmの画角が得られます。F値は1.8、レンズ構成が7群9枚、7枚の絞り羽根枚数。137gと軽く、取り回しが簡易なレンズです。定評があるAFがシャッターチャンスを逃しません。レンズに施されたZEROコーティングがゴーストやフレアを排除し、逆光の撮影でも描写が落ちないところもポイント。マイクロフォーサイス機で50mmの撮影がしたい人は、導入レンズに最適でしょう。

製品名 OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8
マウント  マイクロフォーサーズマウント系
開放F値 F1.8
最大径×長さ 57.8×42 mm  
重さ 137 g

■購入する場合は、29,670 円(2020/6/1現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額5,800円でレンタル可能です。

SIGMA 30mm F1.4 DC HSM

低価格でハイスペック、コスパ◎なSIGMAのレンズ。

SIGMAの「30mm F1.4 DC HSM」は、APS-Cサイズのセンサー内蔵カメラに搭載した場合、焦点距離がおよそ50mmで写る単焦点レンズ。レンズ構成は8群9枚、絞り羽根枚数が9枚、開放F値は1.4。明るさやボケ味だけなく、被写体まで最短約30cmに近づける距離感も魅力です。比較的リーズナブルな価格帯ですが、それゆえ「驚くべきコスパ」と語るユーザーも多く、性能には定評があります。SIGMAのボディだけではなく、CanonやNikon、Sonyなど各社のマウント用に装着可能な製品が揃った、このレンズ。APS-Cで50mmサイズのレンズを探しているなら、間違いなく候補に挙がるアイテムです。

製品名 SIGMA 30mm F1.4 DC HSM
マウント ソニーαEマウント、キヤノンEFマウント、ニコンFマウント、ライカLマウント、シグマSAマウント系
開放F値 F1.4
最大径×長さ 74.2×63.3 mm
重さ 435 g

■購入する場合は、37,380 円(2020/6/1現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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Tokina opera 50mm F1.4 FF

描写力に振り切った、ケンコートキナーの自信作。

ケンコートキナーのTokina opera 50mm F1.4 FFは、トキナーが製造するハイスペックな単焦点レンズです。F値は1.4、レンズ構成が9群15枚、絞り羽根枚数は9枚。円形絞りなのでF1.4~2.0付近のボケはとりわけ丸く、「写りがいい。色ノリもよく、肌色もきれい。なのに、プラナーの半額程度」と賞賛するユーザーもいます。重量は950g。持ち運びよりも性能に振り切って開発されたレンズは、2種類の異なるコーティングが施されており、強烈な光や逆光に対しては、フレアやゴーストを防ぎながら安定的で美しい描写力を発揮します。防塵・防滴のタフな仕様も嬉しいですね。

製品名 Tokina opera 50mm F1.4 FF
マウント  キヤノンEFマウント系、ニコンFマウント系
開放F値 F1.4
最大径×長さ 80×107.5 mm
重さ 950 g

■購入する場合は、115,335 円(2020/6/1現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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SONY FE 50mm F1.8 SEL50F18F

軽量で、コスパに優れたSONYの50mmレンズ。

SONYのFE 50mm F1.8 SEL50F18Fは、コスパにすぐれたレンズです。SONYが開発した新たな光学設計が、高画質かつ歪みを抑えた撮影を可能にしました。レンズ構成は5群6枚、絞り羽根枚数が7枚、F値は1.8。重量は186gと軽く、持ち運びや撮り回しに有利で、スナップも自在です。APS-Cサイズのセンサーに装着した場合は75mm相当の中望遠レンズになります。

製品名 SONY FE 50mm F1.8 SEL50F18F
マウント  ニコンFマウント系α Eマウント系
開放F値 F1.8
最大径×長さ 68.6×59.5 mm
重さ 186g

■購入する場合は、28,557円(2020/6/1現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額5,800円でレンタル可能です。

まとめ

ここまで、おすすめの50mmの単焦点レンズをご紹介しました。お気に入りは見つかったでしょうか? 撮影の基準ともいえる焦点距離だけに、定番や良品がずらりと並びましたね。写真家のルイジ・ギッリは、この焦点距離を「撮影の基礎」と定め、初心者に推奨したのだとか。50mmの単焦点をマスターし、カメラマンとしての技量を確かなものにしたいですね。

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