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うさぎの撮影にオススメのレンズ10選

うさぎの撮影にオススメのレンズ

寝ている姿も、ぴょんぴょん跳んでいる姿もチャーミングなうさぎ。ペットのうさぎのためにカメラを購入したものの、「うさぎ特有の、ふんわりとした可愛らしさを表現できない」「走っている姿を撮影するとぶれてしまう」など、思い通りの1枚を撮影できずに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

うさぎを可愛く撮影するためには、レンズ選びが非常に重要です。最適なレンズを選べば、ピンボケしていないうさぎのダッシュ写真や、萌えポイントY字ゾーン(鼻から口にかけてのY字に見える部分)にクローズアップしたチャーミングな写真が簡単に撮影できます。

そこで今回は、うさぎをより魅力的に撮影できるうさぎの撮影にオススメのレンズ10選をご紹介。レンズ選びのポイントやオススメのレンズも併せて解説しています。本記事を参考に、うさぎをより可愛さを引き出した写真が撮影できるレンズを見つけましょう。

目次

うさぎを撮影するレンズを選ぶポイント

ホーランドロップ うさぎ ペット 写真 黒毛
  1. 明るさ
  2. 最短撮影距離

うさぎを撮影するレンズを選ぶ際は、上記の2点を重視するのがオススメです。

明るさ

うさぎを撮影する場合は、明るいレンズを選びましょう。明るいレンズとは開放F値(絞り値)が小さいレンズのこと。開放F値の小さいレンズを一般的に「大口径レンズ」と呼びます。

大口径レンズは、背景が大きくぼけて、ふんわりとした可愛い写真が撮れる点が特徴です。ふんわりぼけた背景に主役のうさぎが包まれているような、優しい雰囲気の写真が撮れます。

また、大口径レンズは光を多く取り込めるため、シャッタースピードを稼げる点もポイント。室内は外に比べて暗く、シャッタースピードを稼ぎにくいのですが、大口径レンズならシャッタースピードを落とさず撮影できます。シャッタースピードがキープできると、手ぶれや被写体ぶれをしにくいため、室内での大ジャンプや猛ダッシュもぶれずに撮影可能です。

最短撮影距離

最短撮影距離が短いレンズを選びましょう。最短撮影距離が短いと、うさぎにぐっと近寄って、うさぎの表情が際立つ写真を撮影できます。最短撮影距離とは、カメラのピントが合う最短距離のこと。レンズには、被写体までの最短で撮影できる距離が決まっています。 レンズで定められている最短撮影距離よりも被写体に近づいてしまうと、ピントが合わなくなるため注意が必要です。うさぎはサイズが小さいので、大きく写そうと思うと、最短撮影距離よりうさぎに近づいてしまい、ピントが合わなくなりがち…。そのため、ピントをしっかり合わせながら、うさぎをアップで撮影できる最短撮影距離の短いレンズを選びましょう。

うさぎの撮影にオススメのレンズの種類

  1. マクロレンズ
  2. 単焦点レンズ
  3. 標準ズームレンズ

うさぎの撮影をする際は、上記の3種類のレンズがオススメです。

マクロレンズ

マクロレンズとは、被写体に近づいて撮影ができるレンズのことです。先ほども紹介したように、普通のレンズは最短撮距離が長いため、近くのうさぎを大きく写そうとすると、カメラのピントが合いません。一方、マクロレンズは最短撮影距離が他のレンズよりもはるかに短いので、小さなうさぎにもぐっと近づいて撮影することができますうさぎの鼻から口にかけてY字ゾーンをアップで撮影したり、顔だけをドアップで撮影したりすることも簡単です。

また、一般的な標準レンズやズームレンズに比べ、マクロレンズは解像度が優れているため、毛の一本一本や瞳の輝きを鮮明に描写することができます。

顔のドアップが撮れるのはマクロレンズならでは

単焦点レンズ

単焦点レンズとは、50mmや85mmなど焦点距離が固定されたレンズのこと。単焦点レンズはF値が小さい大口径レンズが多いため、室内でも動くうさぎをぶれずに撮影できる点が特徴です。ただし、焦点距離が変えられないため、うさぎを大きく写したければ自分が近づく、小さく写したければ離れて撮らなければいけません。

室内でうさぎを撮影したい場合は、スペースの狭い場所でも撮影しやすい35mmや50mmといった焦点距離の単焦点レンズを選ぶと良いでしょう。背景の余分な物や家具がぼけて、うさぎの可愛さが際立つ写真が撮れます。また、焦点距離が短いレンズは最短撮影距離も短いレンズが多いため、うさぎにぐっと寄った撮影がしやすい点もポイントです。

単焦点レンズなら後ろの物が大きくぼかせる

標準ズームレンズ

自宅だけでなく、オフ会やイベントでも撮影したい方は、画角を自由に調整できる標準ズームレンズがオススメです。標準ズームレンズのメリットは、さまざまなシーンに対応できる点。室内はもちろん、屋外でのオフ会などうさぎと距離がある場面でも、自由に画角を調整して好みの写真を撮影できます。

24mmでの撮影イメージ

広角側は室内での使用がオススメ

また、ズームレンズは広い焦点距離をカバーするため、持ち運ぶレンズを減らせる点もポイント。荷物が多くなりがちなうさぎとのおでかけに最適です。レンズを選ぶ際は、室内・屋外問わず使える焦点距離24-70mm前後(35mm判換算)のレンズを選ぶと良いでしょう。

70mmでの撮影イメージ

望遠側は屋内での撮影がオススメ

うさぎの撮影にオススメのレンズ10選

レンズ選びのポイントと最適なレンズの種類をもとに、うさぎの撮影にオススメのレンズを10機種ご紹介します。

Canon RF35mm F1.8 マクロ IS STM

ハーフマクロ撮影が行なえるコンパクトレンズ。

Canonから発売されているRFマウント対応の単焦点レンズ『RF35mm F1.8 マクロ IS STM』。本レンズは、最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行なえます。最短撮影距離は0.17mのため、うさぎにギリギリまで近づいた撮影が可能。うさぎの特徴的な口元や鼻をアップで写した、うさぎ好きの心をくすぐる1枚が撮れます。また、ハイブリッドISの搭載により、手ぶれを高精度に補正。手ぶれが顕著に表れてしまうマクロ撮影でも安心して挑めます。

機材名RF35mm F1.8 マクロ IS STM
マウントキヤノン RFマウント
対応センサーサイズフルサイズセンサー
レンズ構成9群11枚
最短撮影距離0.17 m
フィルター径52 mm
最大径×長さ74.4x62.8 mm
重量305g

■購入する場合は、62,865円(税込)(2021/8/24現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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Canon EF50mm F1.2L USM

開放からの柔らかい描写が持ち味。

Canonから発売されているEFマウント対応の単焦点レンズ『EF50mm F1.2L USM』。本レンズの魅力は、開放からの柔らかい描写です。本レンズの描写は、開放から高解像・高コントラストを実現する近年のレンズとは異なります。開放でのコントラストは甘いため、あえてそれを活かすことで、うさぎの優しい雰囲気を引き出した可愛い写真が撮れるはず。また、開放F値が1.2と非常に小さいため、背景が近くなってしまう狭い室内でも背景を大きくぼかし、うさぎを臨場感たっぷりに浮かび上がらせてくれます。ふわっとした柔らかい写りに、思わずうっとりすること間違いなしのレンズです。

機材名EF50mm F1.2L USM
マウントキヤノン EFマウント
対応センサーサイズフルサイズセンサー
レンズ構成6群8枚
最短撮影距離0.45 m
フィルター径72 mm
最大径×長さ85.8x65.5 mm
重量590g

■購入する場合は、146,870円(税込)(2021/8/24現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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SONY FE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28G

至極の解像度を誇る中望遠マクロ。

SONYから発売されているEマウント対応の中望遠レンズ『FE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28G』。フォーカス方式にフローティング機構を採用し、遠距離から至近距離まで被写体の鮮明な描写を実現しました。最短撮影距離が0.28mのため、肉眼では確認することが難しい、ひくひく動くうさぎの鼻まで大きく鮮明に撮影できます。中望遠レンズとしても十分に使用可能で、屋外でうさぎの走っている様子を撮影したいという方にもオススメのレンズです。

機材名FE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28G
マウントソニー Eマウント
対応センサーサイズフルサイズセンサー
レンズ構成11群15枚
最短撮影距離0.28 m
フィルター径62 mm
最大径×長さ79x130.5 mm
重量602g

■購入する場合は、115.755円(税込)(2021/8/24現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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SONY Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z

ツァイスらしい透明感のある写りが魅力。

SONYから発売されているEマウント対応の単焦点レンズ『Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z』。本レンズ最大の魅力は、クリアで品のある美しい写りです。本レンズはソニーの純正レンズですが、レンズの描写力では最高峰と名高いツァイスの厳格な基準にしたがって設計されています。また、フレアやゴーストを抑えたヌケの良い描写を実現する「ZEISS T* コーティング」を採用。うさぎがごはんを食べている何気ないお家での1枚も、映画のワンシーンさながらに美しく撮れるでしょう。記録としてだけでなく、うさぎの日常を作品として残したい方にオススメのレンズです。

機材名Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z
マウントソニー Eマウント
対応センサーサイズフルサイズセンサー
レンズ構成9群12枚
最短撮影距離0.45 m
フィルター径72 mm
最大径×長さ83.5x108 mm
重量778g

■購入する場合は、148,599円(税込)(2021/8/24 現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD (Model A036)

シャープな描写と美しいボケが魅力。

TAMRONから発売されているSONY Eマウント対応の『28-75mm F/2.8 Di III RXD (Model A036)』。特殊ガラス材を贅沢に使用することで諸収差を抑え、ズーム全域で安定した解像力を実現しました。そのため、本レンズは、高い解像度と開放F2.8の美しいボケが魅力。瞳の中までハッキリ描写するシャープな解像感とピント面からなだらかに変化する美しいボケは、うさぎの可愛らしさを一層引き立ててくれるはずです。また、重量550gと軽い点も本レンズの魅力の1つ。オフ会やイベントへ行く際の、うさぎとの電車移動でも負担になりにくいでしょう。

機材名28-75mm F/2.8 Di III RXD (Model A036)
マウントソニー Eマウント
対応センサーサイズフルサイズセンサー
レンズ構成12群15枚
最短撮影距離0.19 m
フィルター径67 mm
最大径×長さ73x117.8 mm
重量550g

■購入する場合は、85,980円(税込)(2021/8/24現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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Nikon NIKKOR Z 35mm f/1.8 S

室内撮影ならこのレンズ一択。

Nikonから発売されているZマウント対応の単焦点レンズ『NIKKOR Z 35mm f/1.8 S』。F1.8の開放値は、室内でも低ISO感度で明るくうさぎを写せるため、画質を落とさず撮影できます。薄暗いハウスの中で寝ているうさぎや、元気に走っているうさぎも綺麗に撮影できるでしょう。また、最短撮影距離が0.25mであるため、うさぎに寄った撮影も可能。うさぎの体全体だけでなく、うさぎの目や口にクローズアップした撮影もでき、室内撮影での最初の1本にオススメのレンズです。

機材名NIKKOR Z 35mm f/1.8 S
マウントニコン Zマウント
対応センサーサイズフルサイズセンサー
レンズ構成9群11枚
最短撮影距離0.25 m
フィルター径62 mm
最大径×長さ73x86 mm
重量370g

■購入する場合は、98,180円(税込)(2021/8/24現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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Nikon AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR

毛の1本1本から瞳の輝きまで鮮明に。

Nikonから発売されているFマウント対応の標準ズームレンズ『AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR』。本レンズ最大の魅力は、単焦点並みの高い描写力です。その理由は、NIKKOR初のED非球面レンズをはじめ、EDレンズ、非球面レンズ、高屈折率(HRI)レンズ、ナノクリスタルコートを採用した高い光学性能。うさぎの毛の一本一本や、瞳の輝きを余すことなく繊細に描写してくれます。

また、4.0段分の手ぶれ補正効果を発揮する「VR機構」を搭載している点もポイント。素早く動くうさぎに合わせてカメラを振っても手ぶれしにくいレンズです。

機材名AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR
マウントニコン Fマウント
対応センサーサイズフルサイズセンサー
レンズ構成16群20枚
最短撮影距離0.38 m
フィルター径82 mm
最大径×長さ88x154.5 mm
重量1070g

■購入する場合は、239,580円(税込)(2021/8/24現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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FUJIFILM フジノンレンズ XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro

焦点距離122mmで撮る超マクロの世界。

富士フイルムから発売されているXマウント対応の単焦点レンズ『フジノンレンズ XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro』。本レンズの特徴は、焦点距離122mm相当(35mm判換算)でマクロ撮影ができる点です。ラビットランなどで飼い主さんを見つめるうさぎの瞳や、草をもぐもぐ食べている口元を大きく撮影できます。

また、中望遠相当の焦点距離であるため、うさぎに近づきすぎずに撮影できる点もポイント。カメラに慣れていない、お友達のうさぎにも警戒されずに撮影ができるでしょう。

機材名フジノンレンズ XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro
マウント富士フイルム Xマウント
対応センサーサイズAPS-Cセンサー
レンズ構成12群16枚
最短撮影距離0.25 m
フィルター径62 mm
最大径×長さ80x130 mm
重量750g

■購入する場合は、113,750円(税込)(2021/8/24 現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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Panasonic LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7 ASPH. H-X1025

単焦点レンズ5本分の焦点距離をカバー!

Panasonicから発売されているマイクロフォーサーズマウント対応の標準ズームレンズ『LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7 ASPH. H-X1025』。ズーム全域で開放F値1.7を実現し、1本で大口径単焦点レンズ5本分(20mm、24mm、28mm、35mm、50mm)の焦点距離をカバーしています。35mm判換算で20-50mmの焦点距離全域で、F1.7の大きなボケを楽しめるため、どんなシーンでもふんわり柔らかな写真が撮れるでしょう。室内で元気に走っている写真はもちろん、うさんぽ中のほのぼのとした写真まで、可愛らしく撮影したい方にオススメのレンズです。

機材名LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7 ASPH. H-X1025
マウントマイクロフォーサーズマウント
対応センサーサイズマイクロフォーサーズ
レンズ構成12群17枚
最短撮影距離0.28 m
フィルター径77 mm
最大径×長さ87.6x128 mm
重量690g

■購入する場合は、371,250円(税込)(2021/6/17現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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PENTAX smc PENTAX-DA 50mmF1.8

うさんぽにオフ会に!コンパクトかつ軽量レンズ。

PENTAXから発売されているKマウント対応の単焦点レンズ『smc PENTAX-DA 50mmF1.8』。本レンズは、開放F値1.8と円形絞りの採用により、美しいボケ味を堪能できる中望遠レンズ(35mm判換算で75mm)です。本レンズの特徴は、コンパクトかつ軽量である点。サイズは63x38.5 mm(最大径×長さ)と缶詰ほどで、重量は122gと超軽量です。そのため、うさんぽなど、荷物が多くなりがちなシーンでも気軽に撮影できるでしょう。また、重量が軽い本体(K-70/KPなど)を使用すると、左手でおやつを持って、右手でカメラのシャッターを切るということも簡単にできます。

機材名smc PENTAX-DA 50mmF1.8
マウントペンタックス Kマウント
対応センサーサイズAPS-Cセンサー
レンズ構成5群6枚
最短撮影距離0.45 m
フィルター径52 mm
最大径×長さ63x38.5 mm
重量122g

■購入する場合は、10,005円(税込)(2021/8/24現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額6,380円(税込)でレンタル可能です。

まとめ

うさぎの撮影にオススメのレンズを10機種紹介しました。レンズを選ぶ際は、室内でも動いているうさぎをぶれずに撮影できる明るい大口径レンズや、小さなうさぎに寄って撮影できるマクロレンズがオススメ。室内外問わず撮影したい方は標準ズームレンズも良いでしょう。本記事を参考に、うさぎをもっと可愛く撮影できるレンズを見つけてみてください。

うさぎの撮影にオススメのレンズ

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この記事を書いた人

"カメラのサブスク"・GooPassを展開するカメラブ株式会社の編集ライター。自社Webメディア『GooPass ANIMAL MAGAZINE』の編集スタッフとして、記事制作などを担当する。カメラを使い始めたのは2020年から。愛犬2頭を美しい景色の中で撮影するのが好き。使用カメラは、Canon EOS R6。

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