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ペットカフェに持っていきたいカメラ5選

ペットカフェに持っていきたいカメラ

日頃の生活の中で欠かせない、癒しの時間。週末はペットカフェを訪れて、パワーチャージをする、という方も多いのではないでしょうか。もちろん、スマホでも動物たちを撮影することはできますが、カメラの画質や性能の良さには敵いません。

そこで今回は、動物たちをより可愛く撮影できる、ペットカフェに持っていきたいオススメのカメラをご紹介します。ミラーレス一眼やコンデジであれば、毛の一本一本まで繊細に描写できるのはもちろん、猫じゃらしで遊ぶ姿や水浴びを楽しむ瞬間など、スマホでは撮れない一瞬を写真に収められます。ぜひこの記事を参考に、ピッタリのカメラを見つけて、ペットカフェでの撮影を楽しみましょう。

目次

ペットカフェの種類

  1. 猫カフェ
  2. 犬カフェ
  3. うさぎカフェ
  4. ハリネズミカフェ
  5. 鳥カフェ
  6. 爬虫類カフェ

ペットカフェは猫や犬だけではありません。ハリネズミや爬虫類といった、動物園でしか見られない動物と触れ合えるカフェもあります。

猫カフェ

猫カフェとは、猫のいる喫茶店(カフェ)のことです。店内では、日本猫からペルシャやヒマラヤンなど、さまざまな種類の猫と触れ合えます。たくさんの猫と触れ合えるのはもちろん、店舗によっては気に入った猫の里親になって連れて帰ることも可能。また、インテリアにこだわったカフェも多いため、オシャレな写真が撮れるのも特徴です。

猫カフェの特徴
  • インテリアにこだわっているカフェもあるため、オシャレな写真が撮りやすい
  • 入場料が猫たちの保護活動資金になる保護猫カフェもある

犬カフェ

犬カフェとは、犬のいる喫茶店(カフェ)のこと。プードルなどの小型犬から、ゴールデンレトリバーなどの大型犬まで、さまざまな種類のワンちゃんと触れ合えます。店内で触れ合うだけでなく、外に出てお散歩も楽しめるのが犬カフェの良い点。追いかけっこをしたり、走ったりと、犬ならではの魅力を味わえます。また、豆柴カフェやマイクロティーカップカフェ(プードル)といった、特定の犬種だけがいるカフェもあり、バリエーションが豊富です。

犬カフェの特徴
  • 散歩などの運動も一緒に楽しめる
  • 豆柴カフェなど、特定の犬種のカフェもある

うさぎカフェ

うさぎカフェとは、うさぎを見たり、うさぎと触れ合ったりできる喫茶店(カフェ)のこと。カフェで触れ合えるうさぎの種類は、ネザーランドドワーフやホーランドロップなどのペットタイプが一般的です。うさぎは、犬や猫と違って、慣れていない人に自分から近づいてくることは少ないでしょう。そのため、人間から積極的に触りにいくスタイルが基本です。お店によっては、うさぎにおやつをあげられたり、抱っこしたりもできます。

うさぎカフェの特徴
  • 人間から触りにいくスタイルが基本
  • おやつをあげたり、抱っこしたりもできる

ハリネズミカフェ

近年ブームになっているハリネズミとの触れあいが楽しめる喫茶店(カフェ)です。ケージの中にいるハリネズミから気に入った子を選び、その子を触らせてもらうのが基本的なシステム。素手でも触れ合えますが、専用の手袋を貸してくれるのでご安心ください。また、オプションで、エサをあげることもできます。肉食獣のような表情でエサを食べる瞬間なども、シャッターチャンスかもしれません。

ハリネズミカフェの特徴
  • 気に入った子を選んで触る
  • エサの虫を食べる姿も見られる

鳥カフェ

インコやオウム、フクロウなどの鳥たちと触れ合える喫茶店(カフェ)です。店内に放たれた鳥たちを自由に触れるお店や、人間が鳥のケージに入ることで触れ合いが可能な店など、システムは様々。鳥たちと遊ぶ際に服が汚れてしまう可能性があるため、無料でポンチョなどが借りられます。肩や手に乗ってくれる子もいるので、自撮りをしても面白いかもしれませんね。

鳥カフェの特徴
  • 服が汚れないようにポンチョなどが借りられる
  • 肩や手にとまってくれる子もいる

爬虫類カフェ

ヘビやトカゲ、カメレオンなど、普段触れ合うことが難しい爬虫類と触れ合える喫茶店(カフェ)です。アルビノのイグアナなど動物園でも見られないような珍しい爬虫類がいることも。爬虫類たちとの触れ合いを楽しめるのはもちろん、カメレオンやトカゲとの記念撮影が楽しめるカフェもあります。

爬虫類カフェの特徴
  • 動物園にもいない珍しい爬虫類がいる
  • 記念撮影が楽しめるカフェもある

ペットカフェで撮影する際の注意点

  1. ストロボやフラッシュをたかない
  2. 他のお客さんの迷惑にならないよう気をつける

上記2点は、カフェの種類を問わず、撮影の際に守るべき最低限のマナーです。また、カフェごとに設けられたルールにもキチンと従って、撮影を楽しみましょう。

ストロボやフラッシュをたかない

動物たちに悪影響を及ぼすため、ストロボやフラッシュはたかないようにしましょう。ストロボの強い光を動物に当てると、ビックリしてしまったり、けいれんを引き起こしたりすることもあります。そのため、室内で明るく可愛らしい写真が撮りたい場合は、F値を下げたり、ISOを上げて明るさを調整するようにしましょう。コンデジなどストロボが内蔵された機種は、つい設定を切るのを忘れてしまい、ストロボをたいてしまうこともあるので要注意。撮影する前に、ストロボがオフになっているか必ず確認しましょう。

他のお客さんの迷惑にならないよう気をつける

ペットカフェは、写真を撮りたい人だけでなく、動物たちと自由に遊びたい人もたくさんいます。そのため、カメラでカシャカシャと大きな音を立てて撮影するのは×。動物たちとの触れ合いを楽しんでいる他のお客さんに迷惑です。

また、撮影に夢中になると、同じ子ばかりずっと撮っていることも…。その子と遊びたい他のお客さんがいるかもしれません。撮影に夢中になりすぎて、周りが見えなくならないように気をつけましょう。

ペットカフェに持っていきたいカメラの種類

  1. ミラーレス一眼カメラ
  2. コンパクトデジタルカメラ(コンデジ)
  3. アクションカメラ

ペットカフェに持っていくなら、上記の3つのカメラがオススメです。

ミラーレス一眼カメラ

ミラーレス一眼カメラは、モニターを見ながら撮影できるため、スマホと同じような感覚で簡単に撮影できるのがメリットです。また、一眼レフカメラに比べて小型・軽量で気軽に撮影が楽しめるのもポイントの1つ。光学ズームを採用しているため、スマホと異なりズームしても画質が落ちないのも良い点です。

コンパクトデジタルカメラ(コンデジ)

コンデジのメリットは、ミラーレス一眼カメラより圧倒的に軽く、コンパクトな点です。ただし、機種によっては動物の動きを追いきれない場面や、ズームすると画質が悪くなる場合も…。コンデジを選ぶ場合は、性能や機能に特に注意して選びましょう。

アクションカメラ

アクションカメラとは、手のひらに乗るほどのコンパクトなサイズで、動画撮影を楽しめるカメラのことです。小型であるからこそ、動物たちが警戒しにくい点が1番のメリット。警戒心の強いうさぎも、アクションカメラなら早く慣れてくれるかもしれません。また、360°見渡した撮影が可能な機種もあり、動物たちに囲まれた瞬間を空間ごと切り取ることも可能です。音声も録音できるため、猫がゴロゴロと喉を鳴らす音や、鳥がさえずる声が入った臨場感あふれる映像が撮れますよ。

ペットカフェに持っていきたいカメラの選び方

  1. AF性能
  2. 高速連写性能
  3. 高感度耐性

「AF性能」「高速連写性能」「高感度耐性」を重視して、カメラを選ぶと良いでしょう。

AF(オートフォーカス)性能

動物を撮影するには、AF性能の高いカメラを選ぶのがオススメ。ペットカフェの猫や鳥は、あまり動かないことも多いですが、AF性能に頼った方が可愛いショットや躍動感のあるショットを狙いやすいからです。また、単焦点レンズを使用して背景をぼかす場合、目だけにピントを合わせるには、高精度なAF性能が必要。ワンショットで目を狙うより、簡単にピントが合わせられる『動物瞳AF』搭載のカメラもオススメです。

連写性能

連写性能の高いカメラを選びましょう。連写コマ数が多ければ多いほど、シャッターチャンスを逃さず撮影できます。連写コマ数が『5コマ/1秒』以上あれば、猫が伸びをする瞬間や小鳥がくちばしを動かす瞬間も撮影可能。小鳥の水浴びやうさぎのダッシュなど、特に素早い動きを撮影したい場合は連写コマ数『10コマ/1秒』前後のカメラを選ぶと良いでしょう。

高感度耐性

室内でもぶれずに綺麗に撮れる、高感度耐性の高いカメラを選びましょう。ペットカフェではストロボを使用した撮影ができないのはもちろん、手持ち撮影が基本です。ペットたちのいる室内は、太陽のある外に比べて光が少ない場所。そのため、シャッタースピードを稼ぎにくく、手ぶれや被写体ぶれが起きやすいのが難点です。しかし、ISO感度を十分上げられれば、その分シャッタースピードを稼げるため、手ぶれや被写体ぶれの心配がありません。高感度耐性の高いカメラを選べば、可愛いペットたちの姿をぶれなく写真に収められるでしょう。

ペットカフェに持っていきたいカメラ5選

先ほど紹介したカメラを選ぶポイントを元に、ペットカフェでの撮影にオススメのカメラを5つ紹介します。ミラーレス一眼カメラの場合は、動物撮影にオススメなレンズセットをご紹介していますので、すぐに撮影に出かけることも可能です。

Canon EOS RP 万能ズーム&単焦点レンズセット

ボケを活かしたふんわり可愛い写真ならおまかせ。

フルサイズミラーレス一眼カメラ『EOS RP』にEFレンズ2本、マウントアダプターが付属したGooPassオリジナルセットです。本セットでは、綺麗なボケを活かした写真が楽しめるのが魅力。なぜなら、高画質に撮れるフルサイズ機とF値が低くボケやすい単焦点レンズがセットだからです。単焦点レンズ『EF50mm F1.8 STM』を使えば、背景をぼかして、猫ちゃんやワンちゃんをふんわり可愛らしく撮れるでしょう。また、警戒心の強い猫ちゃんや、うさぎの撮影には万能ズームレンズ『EF24-105mm F3.5-5.6 IS STM』を活用するのもオススメ。離れた場所から警戒されることなく、アップショットが狙えます。

EOS RP
マウント キヤノンRFマウント
センサーサイズ フルサイズ
AF性能  測距点4779点
連写性能  最高約5コマ/秒
常用ISO感度 ISO100~40000
サイズ 132.5x85x70 mm
重さ  440g
そのほか サイレント撮影機能/バリアングル液晶/自撮り機能
EF24-105mm F3.5-5.6 IS STM
マウント キヤノンEFマウント
最短撮影距離  0.4m
サイズ  83.4x104 mm
重さ  525g
EF50mm F1.8 STM
マウント  キヤノンEFマウント
最短撮影距離 0.35m
サイズ 69.2x39.3 mm
重さ 160g


■GooPassなら月額19,580円(税込)でレンタル可能です。

Canon 高速連写一眼レフ&マクロレンズセット

小動物のドアップ撮影におすすめ。

APS-Cサイズ一眼レフカメラ『EOS 7D MarkⅡ』にEFレンズ『EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM』が付属したGooPassオリジナルセットです。EOS 7D MarkⅡは、最高約10コマ/秒の高速連写性能が魅力。猫がねこじゃらしにパンチする姿や、小鳥の水浴びシーンも逃すことなく撮影できます。また、EF-S35mm F2.8 マクロ IS STMは最短撮影距離が0.13mである点がポイント。EOS 7D MarkⅡはAPS-Cセンサー搭載のため、最短撮影距離はそのままに、動物にズームした撮影が可能です。たとえば、カメラをハリネズミ近づけて、スマホでは撮れない表情を撮ることもできます。小さなハリネズミのニコニコした顔や、しかめっ面なども、至近距離から大きく切り取れるでしょう。

EOS 7D MarkⅡ
マウント キヤノンEFマウント
センサーサイズ APS-Cサイズ
AF性能  測距点65点(クロス測距点)
連写性能  最高約10コマ/秒
常用ISO感度 ISO100~16000
サイズ 148.6x112.4x78.2 mm
重さ  820g
そのほか 静音撮影機能/内臓フラッシュ/ライブビュー撮影
EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM
マウント キヤノンEFマウント
最短撮影距離  0.13m
サイズ 69.2x55.8 mm
重さ  190g

■GooPassなら月額15,180円(税込)でレンタル可能です。

Nikon Z 50 ダブルズームキット

じゃれ合いも、寝顔もOK。

APS-Cサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラ『Z50』と、Zマウントレンズ2本がセットになった『Z50 ダブルズームキット』です。Z50の特徴は、動物瞳AFが搭載されている点。ワンちゃんのじゃれ合いや、猫ちゃんが猫タワーを登る瞬間もピンボケせずに撮影できます。また、サイレント撮影機能も搭載されているため、可愛い寝顔を無音で撮影できます。カメラの音にびっくりして固まってしまう小動物の撮影も気兼ねなく行なえますよ。

Z50
マウント ニコン Zマウント
センサーサイズ APS-C
AF性能  測距点209点
動物瞳AF搭載(犬猫のみ対応)
連写性能  最高約11コマ/秒
常用ISO感度 ISO100~51200
サイズ 126.5x93.5x60 mm
重さ 395g
そのほか サイレント撮影/チルト式液晶/自撮り機能
NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR
マウント ニコン Zマウント
最短撮影距離  0.2m(焦点距離16mm)
サイズ 70x32 mm
重さ  135g
NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR
マウント  ニコン Zマウント
最短撮影距離 0.5m(焦点距離50mm)
サイズ 74x110 mm
重さ 405g

■購入する場合は、117,000円(税込)(2021/7/17現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額15,180円(税込)でレンタル可能です。

SONY サイバーショット DSC-RX100M6

軽い、使いやすい、高性能。

1.0型センサー搭載のコンパクトデジタルカメラ『サイバーショット DSC-RX100M6』。本機の特徴は、持ち運びしやすい301gの軽量ボディ。レンズの重さ込みで301gなので、動物を触りながら片手で撮影することも可能です。また、最高約24コマ/秒の高い連写性能も魅力の1つ。カメレオンがまばたきをする一瞬やうさぎのうたっち(うさぎが前足を上げて立つ瞬間)も逃しません。

製品名サイバーショット DSC-RX100M6
マウント-
センサーサイズ1.0型
画角84゚-12゚30'(35mm換算 24-200mm)
AF性能測距点:315点
高速連写最高約24コマ/秒
常用ISO感度ISO125~12800
サイズ101.6x58.1x42.8 mm
重さ301g
そのほかサイレント撮影機能/自撮り機能

■購入する場合は、112,000円(税込)(2021/7/17現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額10,780円(税込)でレンタル可能です。

GoPro HERO9 BLACK CHDHX-901-FW

動物目線の動画が手軽に!

小型アクションカメラ『GoPro HERO9』。本機の特徴は、動物目線の動画が手軽に撮れる点です。手のひらにすっぽり収まるサイズ感のため、持ち運びが楽な点はもちろん、ハウスやトンネルにカメラを入れて撮影することも可能。猫ちゃんがすやすや寝ている姿やうさぎがトンネルを潜り抜ける姿を、臨場感そのままに撮影できます。また、35mm換算で16mm相当の超広角レンズが使用されているため、動物がフレームアウトする心配が少ないのも良い点です。動画から静止画を切り出すこともできるため、動画メインで撮影を楽しみたいけれど、静止画も撮りたいという方にオススメのカメラです。

製品名HERO9
マウント-
センサーサイズ1/2.3インチセンサー
ビデオ5K30p/4K60p
高速連写最高約30コマ/秒
サイズ71.8 x 50.8 x 33.6mm
重量158g
そのほか手振れ補正機構搭載(HyperSmooth 3.0)

■購入する場合は、52,550円(税込)(2021/7/17現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額10,780円(税込)でレンタル可能です。

まとめ

今回は、ペットカフェに持っていきたいオススメのカメラをご紹介しました。ミラーレス一眼カメラや高性能コンデジなど、画質も良く、動物たちの動きも俊敏に追えるカメラがオススメです。カメラを選ぶ際は、室内で動く動物を撮影しやすい「AF性能」や「高速連写性能」「高感度耐性」を重視すると◎。ペットカフェに訪れる際は、ルールをしっかり守って、動物たちとの癒しの時間と、撮影を楽しみましょう。

ペットカフェに持っていきたいカメラ

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この記事を書いた人

"カメラのサブスク"・GooPassを展開するカメラブ株式会社の編集ライター。自社Webメディア『GooPass ANIMAL MAGAZINE』の編集スタッフとして、記事制作などを担当する。カメラを使い始めたのは2020年から。愛犬2頭を美しい景色の中で撮影するのが好き。使用カメラは、Canon EOS R6。

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